学会からのお知らせ

心不全教育ツールが公開されています

循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業「地域におけるかかりつけ医等を中心とした心不全の診療提供体制構築のための研究」のウェブサイトに、心不全自己管理に関するスライドと動画が公開されています。教育、啓発のためのツールとして活用可能ですので、会員の皆様もぜひご活用ください。

「地域におけるかかりつけ医等を中心とした心不全の診療提供体制構築のための研究」
研究代表者:磯部光章(公益財団法人日本心臓血圧研究振興会 附属榊原記念病院)
https://plaza.umin.ac.jp/isobegroup/

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座長: 三浦 稚郁子 (榊原記念病院)

 

★「心筋梗塞患者のセルフケアに関連する要因

稲垣美紀1)、高見沢恵美子2)、戸田美和子3)

1)梅花女子大学 看護保健学部 看護学科、2)関西国際大学 保健医療学部 看護学科、3)倉敷中央病院

 

「先天性心疾患をもつ子どもの病状告知の現状と親の抱える思い

-中学生以上の子どもをもつ親を対象とした告知場面の振り返りアンケート調査から-」

阿部卓也、笹川優樹、大塚杏奈、菊池麻美、布施佐智子

埼玉県立小児医療センター

 

「ICD植込み患者の身体的健康度に影響する療養生活に対する認知・感情」

城戸秀佳、梅津務

筑波大学附属病院

 

★最優秀演題

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