関連団体より

防災学術連携体より連絡

平成30年7月6日ころより続いている豪雨により、西日本の各地で大きな被害が出ております。

防災学術連携体では、ホームページにこの豪雨災害のコーナーを開設し、関連する情報の収集を始めています。

情報をお持ちの学会は、次に情報をお寄せ下さい。

(情報の送付先)

ホームページ担当 麓:website@janet-dr.com

防災学術連携体 事務局 榎本(日本建築学会) enomoto@aij.or.jp

防災学術連携体事務局長 田村和夫

       事務局長 小野寺 篤

防災学術連携体HP: http://janet-dr.com/index.html

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防災学術連携体 事務局
榎本 和正 Enomoto Kazumasa(所属:日本建築学会)
TEL.03-3456-2057 FAX.03-3456-2058
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座長: 三浦 稚郁子 (榊原記念病院)

 

★「心筋梗塞患者のセルフケアに関連する要因

稲垣美紀1)、高見沢恵美子2)、戸田美和子3)

1)梅花女子大学 看護保健学部 看護学科、2)関西国際大学 保健医療学部 看護学科、3)倉敷中央病院

 

「先天性心疾患をもつ子どもの病状告知の現状と親の抱える思い

-中学生以上の子どもをもつ親を対象とした告知場面の振り返りアンケート調査から-」

阿部卓也、笹川優樹、大塚杏奈、菊池麻美、布施佐智子

埼玉県立小児医療センター

 

「ICD植込み患者の身体的健康度に影響する療養生活に対する認知・感情」

城戸秀佳、梅津務

筑波大学附属病院

 

★最優秀演題

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最優秀演題審査会 座長:眞嶋 朋子 (千葉大学大学院看護学研究科)

 

「E-PRE-DELIRIC低リスク群におけるせん妄発症と投与薬剤との関連性の検討」

西野 寛予(豊橋ハートセンター)

 

「小児用補助人工心臓EXCORR装着下に渡航心臓移植をした子どもの母親の体験」

阿部 薫(大阪大学医学部附属病院看護部)

 

「心不全終末期患者へのエンドオブライフケアの明確化(第2報):看護師が終末期ケアへの移行判断後に行った看護実践」

坂本 明子(千葉県立保健医療大学健康科学部看護学科)

 

★「心不全患者の病の意味を構成していくプロセス-Newman,Mの[拡張する意識としての健康]理論を枠組みとして-」

松本 幸枝(亀田医療大学看護学部)

 

★最優秀演題

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