学会誌

学会誌13巻2号(2018年3月)

目次

【第14 回学術集会 会長講演】

 
循環器看護の実践-挑戦しよう,連携しよう,創造しよう-
「看護介入成果を現場に届けるために」

 田村綾子

5

【第14 回学術集会 特別講演1】

 
循環器疾患の最新治療と看護への期待

 佐田政隆

8

【第14 回学術集会 教育講演】

1.リハビリテーションの新しい挑戦
-ロボットスーツHAL 医療用下肢タイプを用いた補助から自立への支援-

 高田信二郎

11
2.実践知の挑戦・創造・連携のリフレクション

 田村由美

13

【第14 回学術集会 編集委員会企画】

臨床現場からの研究成果の発信
-学会発表から論文投稿,査読・学会誌掲載までの実例教えます-

 白水眞理子,高谷真由美,稲垣美紀,宮脇郁子,宮松直美,落合亮太,北村愛子,
 瀬戸奈津子,籏持知恵子

16
臨床現場からの研究成果の発信:学会発表から論文掲載までの実際

 山﨑優介

17

【総説】

急性冠症候群を発症した患者が受療行動をとるまでの時間に影響を及ぼす
要因に関する文献検討

 大串晃弘

19

【原著】

看護師による生活指導介入は心不全患者の再入院リスクを軽減する

 伊藤 綾,田中厚子

29

【研究報告】

循環器疾患患者における外来看護介入が握力と身体活動量に及ぼす影響

 中山奈津紀,平井眞理

37

【特別寄稿:事例報告】

高齢心不全患者の心不全管理における地域連携の課題
~訪問看護師との情報交換からの一考察~

 仲村直子

45

【編集委員会より】

事例報告に対するEditorial Comment

 北村愛子,瀬戸奈津子

51

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